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3月18日 木曜日 天気(いい日旅立ち?)
どもです。最近だいぶ暖かくなりましたねぇ。でも朝晩はまだまだ寒い日が続きますなぁ。そんな今日この頃・・・。 とある売り出し現場での事。 日中の天候は晴れで、お日様の上昇とともに逞しく気温も上がりましたが、夕方の頃にはすっかり冷え込んでくるってもんですよ。さあ今日はそろそろ片付けて会社に帰りましょうかねぇ。なんて頃に・・・。「ちょっと、あんたたちこの寒い中、大変だねぇ。」とは、売り出し現場の2件横、某家のおかーさん。なんと手には熱々のコーヒーが2つ。ご苦労さん、ご苦労さん。と、僕と男・亀滝に振舞ってくれたのでした。 「おかーさん、有難う御座います。あったまります。飲み終わったらカップをお返しに伺いますので・・。」なんて、僕らの声を背におかーさんは家路と・・。さてと、どーしたもんか。机、椅子など半分片付けられた現場でコーヒーカップを持った中年2人が立ち尽くす。ポツーン!・・・ は、早くヒーターの効いた車に乗って帰りたい。何で男二人で立ち尽くしとんネン!あっ!こんな所に排水溝が・・・。ジョボジョボジョボ!!「おっ!ウメひでなー・・・。」ジョボジョボジョボ!!「うっ!おまえもか・・・!!」 そんな所で目が覚めました。なんと恐ろしい夢か。おかーさんホント御免なさい。ホントに夢見ただけです。おかーさんの優しい気持ち一生忘れません。 決して実話ではありません。夢物語です。人に聞いた話です。作り話です。昨日読んだ本に書いてあった話です。ヒロシです。 おかーさん御免なさい。許してください。俺たちに明日はあるのか????? P.S.食べ物・飲み物は粗末にしてはいけません。
3月1日 火曜日 天気(藍ちゃん準優勝!) もー、半日仕事休んだら忙しくなっちゃって保険証(前号で保険書って打っちゃいました。ここに訂正とお詫びを・・・)取りに行くのに3日もかかったよ。いちお、○○診療所のおかげで骨・関節異常無しを確認したので後は筋肉かスジか・・・。おっ、そういえば、立石にバイク好きの○コ○コ整骨院があるじゃないか。そーそー思い出した。先生ーぃ、肩痛いの・肩痛いの僕。診てみて。なんて、甘えてみるがまったくかわいくもない。「おー、梅ちゃん肩痛いのかい、ちょっと腕上げてみて。」「はーい」・・・イタタタタ!「じゃ今度は横に上げてみて。」「はーい」・・・イタタタタ!「おうおう、ケンコウ骨を上げるやつだな!」あらっ、ビックリ、すばらしい、ワンダホー。これ、これですよ。僕が求めていたお医者様とは。 するとおもむろに先生が僕の右肩口辺りをつまんで「これでもう1回上げてみて。」あらら、心なしか痛みが和らいだ様な???うそみたい。さらに、肩の背中の方を押さえて「これだとどう?」おおお、良いんじゃない。いいんじゃないの。「おっしゃ、わかった。電気先やって、アイシングしてテーピングだ!」解りやすい。これならオイラにも解りますよ。先生ーっ。ビリビリ・ビリビリ。ヒエヒエ・ヒエヒエ・・・。ピーっとテープ貼ってシップで終わり。 とってもエクセレントです、先生。「1週間くらいで治してやっから、またきなよ。」うーん、これ位スッパリ言われるともう半分治った気になりますな。 じゃ、先生またきますね。とは言ったもののもう4日いってなかったりして。こんな、私に天誅が下るのか?もう勘弁して神様〜!! 次号、面白事件おきしだい・・・かみんぐすーん。ダダン♪ダンダダン♪(ターミネーター風)
2月11日 木曜日 天気(ポキッ?) 先日、お風呂に入っていた時の話 さて、そろそろ上がろうかなと、浴槽のヘリに左手をつき、どっこらショと立ち上がろうとして50cm程お尻が持ち上がったその瞬間、つるっと右足が滑って左手を中心に弧を描くように僕の体が浴槽に沈んでいきましたとさ・・・。 昔とった何とかで、体力自慢のぼくはとっさに右手で体を支えようとしましたが、その俊敏性の半端さで右ひじを浴槽のヘリに痛打。その瞬間に肩からのメキメキという何とも嫌な、おそらく僕自身にしか聞こえないであろう音が・・・。 ほんの一瞬だけ重力に逆らった僕の体は映画タイタニックのジャックのようにぶくぶくとお風呂に沈んでいくのでした。(決して僕がデカプリオに似ている、の意味ではありません。だったらうちのニョーボも大喜びってもんですよ。トホホ・・・。) さあ、どうなんだオレ。右肩骨折なのか? 次回、出社不可!?につづく・・・のか?